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防火扉内部壁面のクロス工事

忘れる恐れのある箇所は早めに

今日は防火扉の🚪の裏の壁面にクロスを貼りました。一階にある防火扉の裏にある内部壁は、工事中のため人の出入りするための動線にあたり、常に締め切った状態にあります。このためクロス工事終了後忘れる恐れがあるために頭にあるうちにクロスを張り上げてしまいます。

2.1mの脚立でやっと

この壁面がとにかく高い!脚立は2.1mのサイズと中型のものになります。どれだけ高いかお分かりになるかと思います。 

下地処理を3回

施設の運営が始まると常に締め切った状態にある内部壁ですが、手を抜くことなく下地が出ないようにしっかりと三回パテ打ちの処理をおこないます。

現場はとにかく美しい

日中は常に人の出入りがある一階のフロアのために出入りがなくなる夜に工事を行いますが、照明がある現場はといかく美しく思います。

今回は特に壁面に大理石が貼られ照明を反射させ特に美しく思います。

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