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懐かしい時代へ

バブル期からバブルが崩壊するころだったか?昭和の終わりくらいに新築ブームと言われた時代があった。それは凄まじいくらいに新築の増産体制!現場から現場へ駆け回り、休む暇もなく働き作っては納め作っては納めを繰り返すが一向に減らず仕事が増える一方だった。今思えば本当にありがたい話しだった。

夜中に現場に行っても、何人もの職人さんが電気もまだ来てない現場で投光器灯だけを頼りに仕事に取り組む姿をよく目にしていたもの。

今日は久しぶりにそんな空気に出会えた^_^

現代では、新築住宅と言えども、近隣の騒音問題や静穏化された住宅事情・環境で日がくれた後の残業環境は厳しくなったのは現状であろう。

しかし、内装仕上げ工事で騒音などない分野では少々遅くなっても工事は可能。新築現場でまだ照明器具もはまっていない現場で、工期が迫るなか数日間の現場作業にて残業。

ついついあの頃を思い出した一コマでした。


♯昭和♯バブル期♯新築住宅♯クロス♯内装仕上げ

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