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【窓装飾】エレメント

建物における窓の役割には、光を取り入れたり、風通しや換気、また景色をみたりなど、いろいろな役割があると思いますが、これらに反して遮光・遮蔽・防音・防犯といった役割もかかせません。この様に、生活をして行く上では窓装飾エレメント【カーテン・ブラインドなど】が必要になります。

窓には、沢山の種類があります。引き違い窓をはじめ、フィックス窓・上げ下げ窓・開き窓・ルーバー窓などの種類があり、また窓の設置場所には天窓・高窓・傾斜窓・地窓などもある為に、それらに合わせた窓装飾エレメントを選ぶ必要性があります。

カーテン 最もポピュラーなエレメントで左右に開閉します。色や柄、スタイルのバリエーションが豊富でドレープ【厚手】からレース【薄手】があります。

ロールスクリーン 布地や織物・和紙など表面加工したフラット生地で、メカを使用して上げ下げする事で開閉を行います。最近では、調光タイプのロールスクリーンもあります。

ブラインド 羽根の角度を調整する事で光や風を通しながら外部からの視線を遮る事が出来ます。水平に組まれたアルミや木製の羽根【スラット】を上下に開閉する横型ブラインドと布地・織物やアルミ・木製の羽根が縦並び、左右に開閉する縦型ブラインドの2種類があります。

これらの他にも、ローマンシェード・プリーツスクリーン・ハニカムスクリーンなどがあります。間仕切りなどには、アコーディオンカーテン・パネルスクリーンで簡易的な仕切りとしておススメです。

これらのエレメントには沢山の機能を持ち合わせています。遮光・遮蔽・遮熱・抗菌坑臭・防汚・防炎・防水など他にも沢山の機能がありますので取り付け場所や用途に合わせてお選びください。

窓装飾エレメントでご検討など御座いましたら、是非よろしくお願い致します。しっかりヒアリングを行い、ご提案させて頂きたいと思います。

お問い合わせは、

株式会社 勝手

TEL0957-52-3360 FAX0957-52-7671

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