pickup
【カーテンレール】装飾性と機能性

現在でも窓装飾エレメントの中に欠かせないカーテンがありますが、吊り下げる為にカーテンレールが必要となります。レールにも種類がありますので紹介したいと思います。

装飾性カーテンレール デザイン性を重視した見せる為のレールになります。この為に、カーテンを吊り下げる際は【天井付け】となり、窓額縁よりやや上に取り付けします。レール長さは窓額縁から、150mmから200mm程長くします。素材も木・アルミ・真鍮・鉄など豊富です。モダンやエレガントなものなど多彩なで、室内の木部などに合わせて選べば統一感が生まれます。

機能性カーテンレール 開け閉めに重点を置いたレールになります。また色々な用途に対応するものが有ります。カーテンを吊り下げる際は【正面付け】となりカーテンを閉めた時はレールを隠すようになります。カーテンバランスやボックスが有る時には天井付けとなる事があります。取り付けは窓額縁上に取り付けレール長さは窓額縁から100mmから150mm程長くします。素材は、ステンレス・スチール・アルミ・樹脂などがありカラーも豊富で木目調のシートを張ったものもあります。お求めやすい価格となっており、弊社でも良く使用しております。最近では、大きな掃き出し窓や、間仕切りに使用するなど有りますので、耐荷重に合わせて中型や大型レールなど適したレールを使用しましょう。

カーテンレールの事なら1本からでも取り付け工事行います。新築から取り替えなど有りましたらご連絡下さい。

お問い合わせは、

株式会社 勝手

TEL0957-52-3360 FAX0957-52-7671

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事