【窓まわり商品】カーテン施工

早いもので今年も残り僅かとなりました。

最後まで事故や怪我の無いように気を引き締めていきたいと思います

話は変わりますが先日、新築住宅の窓周り商品の施工に行ってきましたのでご紹介です

カーテン施工例

ドレープカーテンを壁や天井のカラーと同色にまとめてあり空間を広く感じる事ができます

また生地にはプリーツを綺麗に見せる形態安定加工が選ばれていました

形態安定加工

生地に熱処理を施し、形を整え癖を付けることでドレープ性を向上させます

ポリエステルの熱可塑性という、一定温度の熱を加えることにより、一度軟化し、形を成型することで常温に戻した時にその形を保つ性質を利用したものです。

それにより裾の広がりを抑え、均等で美しいウェーブを保つことができます。

カーテンレール

カーテンの施工には必要なカーテンレールと房掛けも設置

機能性レール

開閉などの機能に重点を置いた機能性レール

滑車タイプのランナーが多く、カーテンの開閉がしやすいのが特徴です

装飾レール

デザインを重視した装飾レール。

幅広いデザインと材質の種類が豊富でインテリアのアクセントとしても活用できます

房掛け

カーテンを開けたときに、カーテンをまとめるタッセルを引っ掛けるフックのことを房掛けと呼びます。

タッセルを利用し、カーテンをまとめて束ねることでスッキリとした見た目になります。

小さい房掛けですが、こちらもデザインや材質が種類が多く、カーテンレールと近いデザインの物を取り付ける事がお勧めです。

トータルコーディネート

お部屋の広い面積を占めるカーテンは、インテリアコーディネートとしても重要なアイテムの1つです

お見積もりの際は、当店スタッフがカタログを持参しお伺い致します。

ご要望があれば生地のカットサンプルをお持ちして実際に見て触って頂くことも出来ますのでお気軽にお声掛けください

お問い合わせは

株式会社 勝手

tel: 0957-52-3360

mail: info@katsute.co.jp

当社通販サイト

勝手商店

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